部活紹介:運動部

男子バスケットボール部

目標:ブロック大会・都大会出場
部長:大谷拓摩
監督:諏訪幹人
顧問:妻沼省吾・米谷昭人
部員数:19名
最近の主な実績
2010年 港区大会出場

紹介文

東海大学付属高輪台高等学校中等部男子バスケットボール部は今年で4年目とまだまだ若いチームですが、最後まで走り切るチームになることを目標に毎日練習をがんばっています。部員はミニバス経験者がほとんどいないので、初心者でも大歓迎です。バスケットボールに興味がある方はぜひ見学に来て下さい。

Q&A

Q.キャプテンが男子バスケットボール部を選んだ理由は何ですか?
A.小学校の頃から放課後にバスケットをして楽しんでいました。クラブにも入っていましたが、人数が少なくてあまり活動できませんでした。中学から本格的にやりたいと思い、入部しました。

Q.男子バスケットボール部ならではの活動内容や特徴は?
A.バスケットの試合では、走ることと声をだすことが大事です。だから、練習では声が枯れるくらい大きな声を出したり、走り込みをしています。つらい練習ですが、みんながんばっています。

Q.勉強との両立は難しいですか?
A.正直に言うと難しいです。しかし、休日の練習の後に集まって勉強や宿題をして、補習を受けなくてもいいように努力しています。

Q.これまでで一番の思い出は何ですか?
A.一番の思い出はやはり初めての試合でシュートを決めたことです。そのときはとても嬉しくてこれからもバスケットをがんばっていこうと思いました。

Q.これまでの部活動で大変だったことは何ですか?
A.夏休みの1日練習で何本もインターバルをやったことです。とてもつらかったけど、終わったあとの達成感がありました。

Q.新入生にひと言!
A.これからいろいろ大変な練習があり、辞めたいと思うことがあるかもしれません。でも、この部活では忍耐力や努力する力がつきます。一人でも多くの入部を待っています。